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2017.04.12
ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました
3月の活動報告は「血液検査診断書配布」についてです。
ぜひご覧ください。
2017年3月活動報告 - 2017.04.05 GENKIプログラムからのご報告とお願い
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2017.03.21
ユーグレナGENKIプログラムよりバングラデシュ事務所レポートを更新しました。
2月の活動報告は「Social Business Japan Forum 2017 の開催」についてです。
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2017.02.28
内閣府が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)内の、2016年度「Brain Healthcareチャレンジ」において、当社案が入選アイデアとして表彰されました。
2月23日に丸ビルホールにて、内閣府総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)「脳情報の可視化と制御による活力溢れる生活の実現」の、2016年度「Brain Healthcareチャレンジ」入選アイデアの表彰式が行われました。「Brain Healthcareチャレンジ」は、脳の健康促進の観点から、非医療分野の製品やサービスに関する革新的なアイデアを幅広く募集する取り組みであり、当社は「脳科学的アプローチによるユーグレナ摂取の効果検証及び潜在的な機能性の予測」というテーマで、ユーグレナを摂取することが脳へどのように影響するかを検証しました。
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2017.02.22
帯広畜産大学と当社が進めるユーグレナ飼料に関する研究が2月3日、国際誌『Animal Feed Science and Technology』に掲載されました。
■研究について
本研究では、羊などの反芻動物に与える飼料の一部を微細藻類ユーグレナ(以下、ユーグレナ)で代替することにより、たんぱく質の消化率と蓄積効率が向上する実験結果が得られました。
この実験結果より、ユーグレナを飼料として使用することで栄養効率のよい飼育が可能となることが期待されます。
今後もユーグレナを飼料として使用した場合の効果検証を行い、飼料としての価値向上を目指してまいります。